一夜干し。

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なんとなく週末なので旨いものが食いたくなった。

旨いものって言えば、一夜干し。

で、見つけたのはイカの一夜干し。しかし何故か4杯1パックのものしかない。迷った挙句にこれを買って全部食った。

旨かった。一緒に生ピーマンwithマヨネーズの唐辛子あえ。

全部食ったら腹一杯で大満足。イカだけで腹一杯とは、そうそう無い経験だな。

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シリア

の戦争が現実味を増している。

昨日から株価は軒並み下がっている。こんな時に何が強いのか、そんな事は今まで考えていなかった。しかし、確実に裏側の世界がある。株が上がる企業があれば下がる企業も確実に存在する。

とりあえず今はそんな産業は何か、思いついていない。

オバマさん、白髪が増えている。苦悩を感じるのはご都合主義だろうか。

烏丸今出川あたり。

今日は少し蒸し暑かった。

走りながら「3/27 町山智浩が宇多丸の『ハートロッカー』批評に物申す!!」を聴いていて、面白かった。論争は得てして似たような視点のちょっとした違いから生まれる。

どっちでもええやんとも言えるし、様々な事も既に考えられている事も見れて、論客ってのは大変だ。

映画も見ていないのに思ったことを記すと、アメリカ人はもはや「世界の番人」の立場から逃れられないところまで至ってしまっているんだろう、という事。

自分がアメリカ在住でこの話を見た時、この戦争に関わらないという風には思えないだろう。それは生まれた頃からの教育とか建国以来のアイデンティティの問題もあるだろうけれど、原理主義的かもしれないが単純に純粋な気持ちを保っている根拠だからだろう。危険に関わらない立場で正論を述べるのも間違っていないが、危険に関わると覚悟して正論を述べているのが今のアメリカなのだろう。その後のイラクを想像してみても、報復しないというのは相当に難しい舵取りが待ち受けている厳しい判断だ。その上で更にアイデンティティも含めた戦争を支持する意思を国民が持っているなら、ここでの判断は充分に合理的だし、しくじった面もあるがそれも含めても妥当性は感じてしまう。

自分がアメリカ兵だったと想像したら、少なくとも宇多丸みたいな見方にはならないだろう。それほどアメリカ国民にとってはある意味身近な問題だったと思う。

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あるべき営業マンの姿。

仕事帰りに保険の営業マンと話してきた。

元トヨタの営業。なんだかんだで2時間じっくり話すことになった。

どう見てもそんなに金も持ってなさそうなこんな人間に、じっくりと

付き合ってくれる、その力に感服した。

印象は、

単純に話が好きな感じ。

それもガツガツと話さずゆっくりめ。

ちょくちょく脱線する。

こんな風に「時間をすごす」ってのが自分には

苦手だ。でも、実はこれが一番大事なことだと

思う。無駄話って、あっという間に退屈になるもんな。

色んな話をするだけでも、大事なんだな。

あと、人生もうちょっとちゃんと考えてこ…

心地よさ

昨日からぐっと涼しくなって、いい気候になってきた。
こうなると俄然走りたくなってくる。雲も秋らしい空を描いている。

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これはまたまたやって来た曼殊院あたり。

昨日も走って3回め。この田舎の集落らしい風景が奈良に似ていて、惹かれる。

 

とりあえず今は走っているのが楽しい。まだまだ楽しい風景が見つかる。

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昨日は25日なので天神さんに行ってみた。

朝、思ったより早く起きたので7時すぎに着いたら、まだ店を広げ始めたところ。どうやら早すぎたらしい。

雨も結構強くなってきたので退散した。

昼を過ぎたら雨もやんだのでリベンジ。青磁なんかにいいのがあったりしたけど、全体にちょっと少なかったな。古着屋とがらくた屋が多い。あんな昭和がらくた、買う人っているんかいな。

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